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vivid-monochrome

サブブログとして初めて立てたのが
このブログじゃないだろうか。

自分にとって人生とも言えるV系の紹介ブログ
を経て、最近はそれ以外も載せている。

今まさにたくさんのブログを立ち上げ、
不定期更新している。様々な理由で、
メインブログはメインブログで更新し
後は自分の好きなように書いてきたつもりだ。

それは文章書くことが
自分の心の中を整理する
もしくは自分を知らない人間に
吐露するためのものでもある。

全てを包み隠さず話せることは不可能だし、
そうしようとしても全てを話せるほど時間はない。
現実も含めてここで文章化されていることは
自分の中のほんのカケラにすぎない。

つまりひとつの面だけで人間を
判断することは出来ないのだ。
知りうる情報でしか判断は出来ないけど。

しかしながらこうして何かに
文章に残すと言うことは
無意味ではないと思っている。

むしろ文章に残すことで様々な
自分の断片を具現化し、まとめあげ
混乱して破滅しそうだった自分の精神を
再び確立できると考えていたのだ。

しかしながら最近それでも間に合わないぐらいに
いろいろと内面と外面で『歪』が出てきた。
自分でもワケがわからない文章になる時もある。

それでも文章化することは自分にとって
重要な作業であり、PCで言えば最適化
にあたる行為となる。幼稚ではあるが。

せめてブログの中の文章は自由でいたい。
現実は何かと直面し続けなければいけない。
息抜きにでもなればそれでいい。

いったいなにが言いたいのか自分でも
わからないが、文章にすることは死ぬまで
続けていこう。それが意味のあることだから。

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思考停滞

どういう風に生きるか考えていくことよりも
何かに阻まれることの方が多くて思考停滞。

人はそれぞれ信念や主張、趣向・指針がある。
そういったもののこじれる中にいるのは疲れた。
要は『だまってろ』って事なんでしょうか?

生きるために仕事はせねばならず
何かに取り付かれたように修練を重ね
好きなことに対する気持ちは全て
殺さなければならないんでしょうか。

一体何を敵に見据えているのでしょう。
自分にとっては自分自身が大きな敵です。
いろんな人たちが一体何と戦っていると言うのか。

今はただ、積み重ねていくしかない。

何も危害を加えなくても
悪意を持たれることもある。
そんな人たちの『敵』になんで
ならなければいけないのか。

自分の人生を自分の歩幅で
歩いてちゃいけないんですかね?
もちろん仕事をしないだとかニートに
なりたいだとかは思いませんが・・・・。

誰に問い掛けることもなく自分自身に
対する問いでいっぱいになる。
心の幸せを求めて歩いて来たのに
スタート地点すら見失ってしまった。

何もしていないのに
自分の立ち居地を阻害され
被害者なのに加害者にされて
生きているのが馬鹿らしい。

もうこの人生には『自分』なんてものは
存在しなくなったんだろうな。

いくらレールの上を歩いていても
壁はいくつも乗り越えてきたつもりでいる。
それでも100%以上望まれた人間に
ならなければ好かれもしないのだろうか。

情けない、甘えのある人間って
誰の主観で決めて、それはどれだけ
自分を見ている人間なのだろう。

心の平穏を求めることはただの妄想?
幸せってなんだっけ。もしいつか
些少ながら金持ちになれたとしても
俺は本当に幸せになれるのかなぁ。

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コミュニティ/ブログ

文章を書いていて、現実で交流のある人間の
目に触れる場所で更新していると、誤解されることも多い。
何より自由に胸の内を書けなかったり、自分の意図しない
ところで不快に思われたりするから、誰も知らない
場所で文章を書くのも必要となってくる。

つい先日もとあるコミュニティで『更新しすぎ』だと指摘を受ける。
文章ぐらい自分の好きに書かせてくれよ・・・・。と思う。
何のための自分の場所なのかわからない。
他の人の更新通知が消えてしまうからだそうだ。
それは迷惑だろうと思って更新を控えることにした。

ネットが普及してきて閲覧者の反応は必要以上に過敏。
自分のブログやサイトで心情を吐露するならともかく、
被害妄想のような感情を抱いたり、挙句の果てに荒らしたりする。
その人のことを言っているわけではないのにね。
もうこうなってくると管理者の方が被害者になってしまう。

以前にも書いたけれど、この『ネット上での被害者妄想』が
相手の場所を奪っていることに気付かない人間も多い。
嫌なら見なければいいのに、ストーカーじみた粘着をする。
それによって別の文章を楽しみとしている人間にとって、
その文章が気を遣い過ぎたつまらないものと化してしまう。

当然、不特定多数に見られる場所なのだから、
そういった覚悟も必要なのだろうけれど、干渉しすぎ。
言論の自由も何もあったもんじゃない。

まぁそんなこんなで、とある場所で気になる文章を読んだ。
教えてないブログを盗み見られてる・・・・?まさかね。
そんなストーカーじみたことをわざわざしないだろう。
俺みたいなダメ人間に対してそこまで興味ないだろうし。

俺が書いた文章に対する反応と言う根拠がない。
何より俺の書いた文章はその人に対するものではないし
逆に感謝しているぐらいだ。その意も言葉にして伝えてる。
その人が不快に思う必要も根拠も全くない。

こういった考えをかすめる様では、俺自身が過敏な反応を示す
被害者妄想な人たちと変わらないじゃないかと苦笑した。
本当に最近精神が病んでるな。やれやれ。

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仕事が順調。だからこそ

この虚しさは出てくるのかもしれない。贅沢な話だけど。
諸先輩方がいろいろと気を遣ってくれて、サポートしてくれて
心身に絡みついた鎖に呪われている時も引っ張ってくれた。
それは親友らも一緒だけれど。救われている。

まだ両親に楽をさせるような状態ではないけれど
鈍重ながらも仕事の技術面でも少しづつ前進して
仕事面で言えば順風満帆ではあるのだと思う。

だけど・・・・。心にポッカリ開いた穴ってのは
どうやったって埋める事が出来ない。
一体何してんだろうね。何のために生きてるのか。

音楽で生きていこうと思っていたけれど
結局は自分の努力不足でおざなりになり、
チャンスをことごとく逃してしまい今に至る。

自分が悪いのだけれど、それ以上にパートナーを
選び間違えたりして結局はマイナスな場所から
進まなければならなくなった。うらめしい。

馬鹿としか言いようのない根拠のない自信はどこへ行った?
溢れんばかりのパワーはどこに行ってしまったのだろう。
いろいろなものに阻まれて、行き場のない心はどこへ行くのだろう。

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チェゴヤ弁当復活

以前アグレッシブなお方に教えていただいた
韓国料理屋がありまして、ボッサムという
肉野菜巻きがうまいというのでいただきました。

そのチェゴヤ、他の料理もかなりおいしかったのですが
チェーン店だったらしくそこかしこで見かけるんですね。

そんで、ある日自分の職場の
すぐ近くにチェゴヤを発見したんです。

昼飯時に前を通りかかると、ワンコインで弁当を販売。
それから安いこともあり、結構常連で食べてました。

弁当にハマって半年から一年ぐらいたったある日のこと。
さすがにたまにぐらい食べるようになってから覗いて見たら
なんと弁当の販売を休止させていただきますとの看板が。
残念がるも店舗側で休止を決めたのだから仕方ありません。

それが先日、復活していたのですよ。
昼ではなく夜だったのですが、夕飯にいただきました。
ワンコインからツーコインぐらいに値上がりしましたが、
そこらの弁当屋と比べたら安いものです。
これからまたしばらくはお世話になろうと思っています。

ささやかな楽しみが増えて、嬉しい限りです。

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どーも。こんにちは

なんだか色々と遠慮に遠慮を重ねた結果
自分を出せる場所ってものがなくなってたみたいだ。

仕方ないんだよね。誰も自分の好きなこと
しかやりたくないだろうし。自分の好きなことは
人に薦めたいけど人に薦められたもの
ってのはなかなか受け入れられない。

相手が妥協しないんだから自分が妥協するしかない。
そうすると本当に自分の好きなものってのは
共有できずに相手の好きなものを共通項として
楽しまなければならなくなる。

この『楽しまなければならない』って状態が
本当に心の底から笑えるような空間を失う
きっかけになったんだろうな。実に仕方ないけど。

ネットになら『情報』としての自分の本当に好きなことへの
更新が出来るから、共有してるのと同じ楽しみが出来る。
そういった意味ではネットの利便性も捨てたもんじゃないな。

ただ人に合わせて自分が折れるってのも悪いことじゃない。
時には新しい刺激として楽しみを増やしてくれることだってある。
だから諦めて今みたいに共通項で語るしかなくなった。
丸め込まれて自分の好きなジャンルを封じ込まれてる部分もあるしね。

自分にもそういうところはあるんだろうけどなかなか自分では気付かない。
かといって強引に押し付けたところで相手が本当に好きになるわけでもなく。
興味もないようなことを散々押し付けられて嫌になってる自分も嫌だけど。

こういったブログとかを中毒気味にやるようになったのは
きっと語るところがなくて何でもいいから発散したいんだろう。
自分自身の頭の中を整理する役目もあるし。

文章にしている部分ってのは、葛藤であり過程。
その答えは現実世界に導き出されて行く。
自由奔放ワガママ気ままに生きてきた自分は
どうやら長く生き過ぎたみたいだ。

さて、これからどうしようかな。

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ダメな街 そしてバクマン一巻を読んだ。

先日待ち合わせまでに時間が空いたので
第二の地元となった自分の住んでいる
街を久しぶりに散策してみることにした。

なんとなく思いついて古本屋を携帯で検索してみたところ、
何もないと思っていた寂れた(と思い込んでいた)側の商店街に一軒。
盲点だったと思いながらも早めに支度してそちら側を歩いてみた。

入り組んだ狭い路地に飲み屋街が立ち並ぶ。
あー・・・・ダメな街だなぁと自嘲気味に愛着を持ちながら
全く予想だにしないところにこれまた寂れた古本屋があった。

結果を言ってしまえば品揃えは悪かったが、
地元だしたまに覗いてみようと思わせるだけの店構え。
比較的新し目の漫画があったので購入する事にした。

店長に営業時間を尋ねて店を出ると、連絡も
入ったので待ち合わせの場所に向かった。

それから数日放置して

バクマン一巻を読んだ。DEATH NOTEを描ききったコンビ、
大場つぐみ氏と小畑健のタッグが新しく連載を開始した漫画だ。
読んで行くうちに実に読者をワクワクさせてくれる内容。

DEATH NOTEがジャンプの異端だとしたら
こちらは気持ちいいぐらいの王道ジャンプ漫画。
だからと言ってワンパターンなワケではない。

内容が濃く、漫画家を目指す二人組の葛藤や前のめりの
夢に向かってお互いを尊敬し合い、歩んで行く姿は実に痛快。
ちょっとくすぐったいぐらいの純愛も交えながら、物語は進んで行く。

ありきたりな夢への憧れではなく、大きな目標と
ひとつひとつの問題を試行錯誤しながらもクリアしつつ
努力を惜しまず、協力者や境遇・才能にも恵まれて
なおかつ自分の今の立ち位置をしっかりと把握する。
境遇のおかげで漫画家の現実も受け止めて行く。

しかしながらそれだけ恵まれていても、夢が叶うとは限らない。
まだ主人公の二人は大きな壁にもぶつかってはいない。
今は歯車がうまく回っている状態だけど、これから夢
をかなえようと言う二人の道程は、並大抵のものじゃないだろう。

それすらも乗り越えてくれるであろう期待感が二人にはある。
こういう何も恐れず立ち向かって行く折れない心、忘れてるなー。

自分にはなんともまぶしくて、それだからこそ
これから大人になろうという人間にも、夢をかなえようと
戦った人間にも、成し遂げられなかった人間にも
心を熱くさせられるいいマンガだと感じた。

何か『夢』に対しての想いを持っている人間なら面白いと思います。
もしかしたらこのマンガを読んで、近い将来漫画家になる人間も
確実に出てくるんじゃないかと予想される物語の幕開けだった。

何かをしようとして出来ないでいるような人間の心にも、
大きな原動力になるんじゃないかな。期待大です。

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石原慎太郎氏と立川談志師匠の対談

談志師匠を基準におくのは賛否両論ある
でしょうがそれはひとまずおいといて。
石原慎太郎氏と立川談志師匠の対談をTVで見た。

慎太郎氏ってのはとてつもなく器がデカイ。
落語界の革命児である談志師匠の内なる
葛藤の答えを強制することなくさらりと示していた。

善悪や政治などを抜きにしてすごい人間性を感じた。
都知事やらないほうが良さが出るんじゃないか?
そんなことは俺みたいな愚民に言われたくないだろうけどw

この人は誰に何を言われようとも自分を押し通して、
やりたい事をやっているのだろう。もちろんそれが万人に
正解でないこともあるけれど、生き方自体は痛快だ。

世間一般で言えば老人と目されるであろう年齢でありながら、
両名共に実にギラギラしていて前倒しに生きている。
『生きる』ってことの力の源を見つけているんだと思う。

談志師匠は対談中ずっと『死にてえ』と繰り返すのだが
そこにあるのは後ろ向きな逃げではなく、自分への叱咤激励
とも言うべき感情から来ているのだろう。目が全然死んでない。

ちっぽけな打算や策を弄するようなちまちましたものを
払拭するような、(策を練らないわけではないけれど)
豪快なスケールが滲み出ていてまぶしかった。

慎太郎氏の言葉を借りれば『殺しても死なない』、
そんな力強さを感じる両名の対談だった。

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やっとれんわ

誰かのために動いてもワリ喰って
責任擦り付けられた上にこっちが
原因でもないのに悪人にされて。

絆やら情やらなんてものはどこに行った?
まともに接してる方が損をするなんて
心の底からやってられない。馬鹿らしい。

自分が大事なのはわかるけどあからさますぎて
その上で責任転嫁されてたらたまったもんじゃない。
さらにしらばっくれられて放置なんて愚の骨頂。
いくらなんでも人を甘く見すぎ。腐ってる。

人を裏切ったらそれなりの償いをするべきだ。
その償いすらもかけらもしようともしない。
なんなんだろうね。呆れ果てるのも通り越した。
責任なすりつけて傷つけたところで何にもならない。

同じ過ちを繰り返して行けば自ずと破滅に至る。
相手にしないでいれば自滅する。勝手にやれ。

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あーなんかすげー疲れた

私生活といい、仕事のことといい、
なんかすげー疲れた。意味わからん。

何かのせいにはしたくはないが、
始まりは幼なじみの馬鹿なワガママで
ゴタゴタがあってから歯車狂ってるな。

その上なんか俺にも非があるような
感じになってるし。怒らない方が異常だわ。

どう考えたって希望なんかありゃしねぇ。
端から見たら平和に暮らしてるように
見えるだろうな。心の中はグチャグチャだよ。

俺はただ愛する人間に全力で尽くしただけだ。
見返りは求めてなかったがひどい目に合った。
精神を患ってるとはいえわかってもらえなかった。
虚しいねぇ。無力さを痛感したね。甘かったよ。

無理やり押さえ込んで平然としていたけれど、
未練とかはないんだけど嫌なことが降り積もると
ちょっとしたことで黒い器の蓋が開いて、
ブワッとマイナス思考がフラッシュバックする。

何事もなく、楽しくなくても平和に生きたいだけなのに
次々と悪意の刃が心を貫いていく。痛くはないが
どんどんと冷たくなって心が凍っていく。

みんなそれぞれいろんなことを抱えて生きている。
それはそれでツライだろうけど俺もしんどいわ。
自分がどうしたいのか全く見えてこない。生ける屍。

気晴らしに何かをしても気晴らしになってないんだろうな。
それでも少しは救われているけれど。絶望は終わらない。

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ユニコーン復活特番見ましたよ

いやー久しぶりのユニコーン。
テクニックがあってそれでいて音楽を実に楽しんでる。
そんな姿をそれぞれの演奏の中で見せてくれました。

いろいろなアーティストや芸能人との絡み、
まさに祭りと言っても過言ではない特番でした。

『真面目にふざける』と言う本気での楽しみ方が
番組全体に溢れ出ていて嬉しかった。
新曲もユニコーンらしくて完全復活していました。

一度解散して再結成したことで、無駄な力も抜けて、
『やりたい時にやればいいだけだからもう解散はないと思う』
という奥田民生氏の言葉が印象的でした。

これからも自由奔放にファンを楽しませてくれることでしょう。
コラボレーションよりもユニコーンだけの方が個人的には楽しめました。

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落日

9GOATS BLACK OUTの今回の新譜の
初回版のみについてくる、ボーカルのryo
及びGULLETファンには待望の楽曲です。

クレジットにGULLETの文字があった時は嬉しかったですね。
どの程度原曲と変わっているのかは自分にはわかりません。
しかしながら『落日』という曲名でこれ以上の
楽曲はないであろうバラードだと思います。

どんなに全力を尽くしても、限界を超えたとしても、
愛情の全てを搾り出して注いでも、力になれない時がある。

そしてその体中に充満した絶望感の中で見た夕日。
まさにその情景、心情そのものを的確に顕した楽曲だと思います。
あまりに空虚な虚無感の発露。悲しいけれど涙も枯れてしまう。
数年前の自分を投影して、心がいっぱいになりました。

今、誰かの力になれる場所に立っている方々は、
全力を尽くしてください。限界を超えてください。
愛情の全てを搾り出して注いでください。

それでも後悔するかもしれません。望みは叶わないかもしれません。
でもそれは自分にとっても相手にとっても絶対に無駄ではありません。

落日は、その後の一握の希望を指し示す楽曲だと思います。
苦しくても、悲しくても、辛くても。まだ、飛べるかな。

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Black rainが届いた。

9GOATS BLACK OUTの新譜です。

なんだこれ。聴いた後震えと鳥肌が止まらないよ。

あまりにも自由なその音は、楽譜を飛び出して
音符が空中を飛び回っているかのよう。
現実と想像の空間を漂うような浮遊する虚無感。

水滴のように少しづつ沁み込んで行き、時には優しく、
そして激しく、全編に渡って妖艶な声で心を浸食していく。

これは芸術そのものを音楽と言う形を持って最大限に表現している。
歌詞、ジャケット、楽曲全てに於いて一つの作品として仕上がっている。

9GOATS BLACK OUTの作品は、総じてあまり聴かない。
素晴らしすぎて一度で心に沁み込み、飽食になってしまうから。
そして最初から最後まで聴いて、さらにその印象を反芻する。

世界観と情景が心を蝕んでいくような感覚。
今までにないその音楽は、狂ったように聴く者を魅了するだろう。
洗練されていく音楽性が、ヤバイぐらいに現実離れしている。
一度は耳にしてみるべきだと思う作品。まだ震えが止まらない。

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しょうがやきのつくりかた

ネットで仲良くなったお方が家に来てくれて
昼飯を作ってもらったのですが、しょうが焼きの
正統派な作り方、初めて知りました。

日常的に作っている方からしたら、何を言ってるんだ
という感じですが、今までしょうが焼きはすりおろした
しょうがを直接フライパンで炒め、その後に肉に塩コショウ
で味付けしていたのですが、実際は醤油としょうが汁をかけて
30分ほど放置。(つけて味をしみこませんるんですね。)

それからフライパンにて炒めると、しっかりした味に仕上がります。
ただ火を通せば良いってもんじゃないんですね。

後に出た油で野菜炒めも作っていただいたのですが、
こちらもさっぱりしていてかつご飯に良く合いました。
味付けをしなくても残り汁でこんな活用法もあるわけです。

自炊してますがきちんとしたレシピを元に作るのとは
やはり味が違いますね。まぁ男の料理ですからw

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世界で七番目に辛いタバスコ

にんにく料理専門店に行った時のこと。

そこの店長がいきなりピザに添えて普通のタバスコと
『世界で七番目に辛い』タバスコを出して来ました。

何を思ったか自分は別の話をしながら
ピザにかけてしまったんですよ。

なんとか一切れ一切れに伸ばしてつけて
薄めることが出来たものの、七番目って微妙です。
辛いのか辛くないのか想像がつかない。

意を決して食べたら、大変な目に遭いました。
まず辛くて寒気がしたのは初めてです。
味なんかわかるわけもなく舌が痛いだけ。
挙句の果てにはしゃっくりが止まらなくなると言う大惨事。

辛いものがダメなわけでもないけれど、
この辛さは死にそうになりました。
貴重な体験です。でも二度と味わいたくないw

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いそのー

思いつくたびに絶望に打ちひしがれる
中島君との出逢いを綴りたいと思います。
自分は野球に良く誘われる磯野ではありません。
もちろん貴理子嬢でもありません。

ただいま絶賛行方不明音信不通中の先輩と
カラオケに行っていた時のことです。

たまたま間が空きまして、宣伝映像のPVに登場した小柄なお方。
ものすごいハイトーンヴォイスと攻撃的なまなざしが印象的でした。
今では見る影もない中島卓偉ことTAKUIです。

そこで流れていたのは『イノヴェイター』。
迷いの微塵も感じられない歌詞に虜になりました。

実家の地元の隣町の、今は潰れてしまったCD店で
ビデオテープとアルバムを購入。小さな身体から
溢れんばかりのモチベーションが、詞に歌に
滲み出していました。すごいアーティストを見つけた!

LUNA SEAも解散してしまい、V系も黎明期に突入。
かと言ってJ-POPに希望もなく、途方にくれていた
ところに現れた彼のアグレッシブなスタイルは、
消えかけていたものを呼び覚ましてくれました。

東京に彼がやってくるたびにLIVEに顔を出し、
いつの間にか本命バンドであったLUNA SEAよりも
LIVEに通う回数で追い抜いているほどでした。

それが野音の感謝祭で、日本武道館に行くまでは
歌わないと言っていた『ピアス』を歌ってしまい、
(あの時は本当に絶望に打ちひしがれた)
『ひとりになることが恐かった』『HELLO MY FRIENDS』
のシングルを最後に、魂を搾り出すように歌うTAKUIではなく、
様々なジャンルをこなす中島卓偉へと改名してしまいました。

それでも彼のその後の作品を聴いてはいるのですが、
鳥肌の立つような楽曲には出会えていません。
もう彼の迷いのない攻撃的な姿は見られないのでしょうか。
丸くなったと言えばそれまでですが、残念でなりません。

自分で見つけたアーティストなだけに、ガッカリです。

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まじかよるなしーず

先ほど職場の用品をお願いしていたお方が来店。
誠に舞い上がりそうな情報を提供してくれた。
ゴシップ誌でLUNA SEA復活の記事が・・・・・?
おーい嘘だったら出版社ただじゃおかねーぞヴォイ!

でも火のないところに煙は立たないって言うし・・・・・。
半信半疑のままワクテカなんて生殺しだよ河村さん。
いや、河村さんのせいじゃないんだけどね。

本当だったらどうしよう。うふ(・∀・)
ここ数年音楽業界盛り上がり著しいな。

いったいわたくしめを何歳まで発狂させてくれるのか。
いや死ぬまででいいですお願いします復活してください。

アルバムも出すと言うようなことが書いてあったらしい。
楽しみだけど半信半疑。ウズウズしますw

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妃阿甦(THE PIASS)を聴いてみました。

以前いただいたCDの中にあった
妃阿甦(THE PIASS)を聴いてみました。

基本気持ちいいぐらいの激しい楽曲が目白押し。
中にはしっかりとした泣きのメロディの曲や明るい曲も
あるんですけど何しろ曲の疾走感が半端ない。

スピード重視の楽曲へのこだわりは驚嘆に値します。
前に聞かせてもらったときは激しいだけのように聞こえましたが、
それは煽り曲だけでちゃんと聞かせる楽曲も存在していました。

『激しい』という曲調以外はいろいろな世界観で
作詞作曲しているので激しい楽曲が嫌いでなければ
かなり楽しめると思います。やるね妃阿甦(THE PIASS)。

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おじ誕プレから振り返ると

去年と同じくおじさんに靴を誕生日祝いにプレゼントしました。

なんとなく自分の日記を振り返って読んでみると、
一年の間に色々変わっていることがわかります。
何にもなかったように思えるけど、時は流れているんだな。

去年の今頃はケンカして会ってない幼なじみと
運転を買って出てくれたお方と遠くの海岸に行っていたり、
ネイティブなお方から鍋の席で提案をもらい、行動力のある
マニアックな後輩を紹介してもらったりしています。

行動力のあるマニアックな後輩とは約一年経っているんですね。
そう考えると何だか不思議です。みんな状況が変わっています。
俺自身も呪縛から解き放たれる大きな別れがあったりしてね。
遠くにいるお方も同じように別れました。月日が経つのは早いものです。

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銀河鉄道の夜

かなり昔のことですけど、故・宮沢賢治氏の不朽の
名作『銀河鉄道の夜』を熟読し読破いたしました。

読んでいて空想の中にも現実での気持ちや事象と
リンクしていたり、なかなか読み応えがあったのですが
途中の原稿が抜けているのが残念でなりませんでした。

その部分が、たった一文が抜けているが為に
重要で繊細な部分が読み取れなかったりするのです。
記憶が確かならば1ページ丸々抜けているところもあります。

逆に言えばそういった欠けている部分を想像することが
不朽の名作であることに拍車をかけているのかもしれません。

普通では思いつかないような表現の文章や、
非常に繊細な心理描写なども幼心ながら
読んでいて非常に興味深かった。

現在読んだらまた印象も違ってくるかもしれません。
機会があったら再び読んでみようと思います。

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前を向く人

常に前を向く男がいる。

彼は自分にとって力の象徴のような存在で、
かなり長い時間、ついたり離れたりしながら過ごして来た。

彼の現在の家庭状況は、詳しいことは聞かないが、かなり深刻のはずだ。
どんな時でも前を向き、あまりの無理さ加減にこちらが心配になることもある。
あまり自由に動けなくなるようなことを昨年言っていたのだが、
むしろ今年に入ってからの方がアグレッシブに見える。

彼も先に述べたように、それだけの受難を受けながらも、
絶対に幸せを掴める力を持っていると確信している。
他人ばっかり褒めないで、自分も頑張らないといけないのだが(笑)。

母親が『○○くん大丈夫?頑張ってって言っておいて』と言っていた。
OK、伝えておくよ。何も出来ないけれど、言葉を伝えることは出来るから。

受難を乗り越えて、幸せと本当の笑顔を彼自身の力で手に入れられるように。

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Separate ways lead to happiness.

いつかは皆一人になるもの。

道が重なることはあっても一生一緒なわけではない。
たまに交じり合い、自分の家族を持ち、皆歩いていく。

周りの人間は、それぞれ受難があるものの、
幸せを掴むレールへと乗っている。
そして幸せを自分の力で掴めると知っている。
お世辞や、ひいき目ではなく。

自分の魂はまだ中空に浮いている。
棚から牡丹餅的な出来事はあったものの、
確かな未来を掴むにはまだまだ拙い。
それでも判断するのは自分。動くのも自分。

一番苦しい時に皆、力添えしてくれた。
だから皆が幸せを掴まねばならない。
その幸せへと続く道に乗ったのだ。

皆にどう思われていようと、どんな関係であろうと
自分のしてもらったことは忘れない。

受難はそれぞれの力で乗り越えられるはず。
俺の出る幕などない。その必要もないだろう。
人の力にはなれないことを知っているから。

皆が確実に幸せを掴めるならばそれでいい。
自分は自分で進まなければならないのだが。

今は一人、のほほんと生活できる状態になれた。
もちろん頑張らなければいけないことは頑張って、
皆の幸せを掴む姿を見届けようと思う。一人取り残されて、
平和なだけの毎日を過ごすことになろうとも。
そしていつか孤独に死ぬことになろうとも。

自分の道を進みながらも、皆の幸せを願おう。

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自意識過剰

どっからどう見ても巨漢の自分は、V系オタクです。
それだけは譲れません。奈々ちゃんかわ・・・・ゲフンゲフン

秋葉原に下りると『あー仲間だー』とか
『キモオタだー』とか言う目で見られてます。
気のせいじゃないです。多分。

生涯プロレスなお方と王道一筋なお方とプロレスを見に行きます。
『プロレスファンだー』と言う目で見られます。
いやいや。御二人に失礼じゃないですか。
得意技もわからないド素人ですよ?
気のせいじゃないです。多分。

ハルヒだのらきすただのハマりました。でもアニオタじゃないです。
今は漫画の方のネウロにハマっております。
王道一筋なお方に『キモオタ!』と言われました。
生涯プロレスなお方に苦笑されました。
違います。百歩譲ったとしても『キモV系オタ』です。

・・・・・・あれ?

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暗闇に身を寄せて

人間は何も無い真っ白な部屋にいるだけで発狂するらしい。
無味・無臭・無音。『何も無い』ということに耐えられないようだ。

無駄に広いところにいるよりも狭いところの方が落ち着く。
と言うのは貧乏性なのか?暗いとさらに落ち着きます。

眠る時も電気をつけているより何も見えないぐらい
真っ暗な方がよく眠れます。眠りも深くなる。

色も黒が好き。最近はそうでもないけれども
以前は服装も黒を好んで着ていた。
見ているほうからすればうざいことこの上ないだろうなw

心を落ち着けたい時は、明かりをつけず、静かに目を閉じる。
暗闇が優しく全身を包んでくれます。

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悪質な無責任

明らかに原因に関わっていても自分の動向は
無かったものとして責任を押し付けようとする。
卑怯とかどころか呆れて物も言えない。
大の大人がすることかね。

言っても言わなくてもわからないだろうし自分の非は
まず認めないのが醜いことこの上ない。言ったら
開き直って陰湿に難癖つけてくるのは予想がつく。
本当に性根が腐ってるとしか言いようが無い。

その場で言い逃れようとしたって性根を直さぬ限り
自分が嫌な思いをし続けるだけなのにね。それでも
非常識な我を通そうとする姿勢がわからない。
プライドとかじゃなくてただのワガママ。

自分のやってることがおかしいとか思わないのだろうか?
わかってたらやらないだろうな。有り得ない。
間違ったことを正当化しようとする馬鹿馬鹿しさ。
最終的には周りに誰もいなくなるだろう。

仕事やってるといろんな人に出会うね。
素晴らしい人間にも。腐った人間にも。
愚痴らずにはいられないほど醜い。
ごねればどうにでもなると思ってるのかね。

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ダーツ

飽食感に包まれたままに、実績マニアなお方の提案で
アミューズメントパークの中のダーツで遊んでまいりました。

ぶっちゃけ自分はルールなんてわかるわけも無いのですが、
実績マニアなお方の明解な説明を受けて把握します。

狙い通りに行くこともなく、ギザギザハートの子守唄よろしく、


♪力まかせに 投げたのさ


まぁ成績は初回からボロボロでしたよ、ええ(笑)

最初は点数を競い合うものだけのものから、
丁度良く合計点数を合わせるルールや、
ひとつ手前の番の人より良い点数を取らないと
点数の入らないゲームなど、様々なルールがありました。

何度か経験はあるのですが、ルールによって
楽しみ方も変化するので面白かったです。

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メガだのバカだの

今回運転してくれたお方と実績マニアなお方と
船橋にあるラーメン屋に行ってまいりました。

連れて来ていただくのは何度目かになるのですが、
以前より気になっていたメニュー、『メガ豚ラーメン』を注文。

つくばのバカ豚とどう違うのか見物です。

出て来た時は同席の御二人に見せながらも
そうでもないかなと思ったのだけれど、
箸で肉を掴み上げるとデデン!角煮以上のシロモノ。

それが3つ4つ入っていたのでウヘー!となりました。
こちらのラーメンはスープは魚だしにたまねぎが入った
結構あっさりしているけど洗練された味わいなのですが、
自他共に認める大食漢のワタクシめも飽食感を感じました。

バカ豚の方はスープがこってり(肉の脂のせい?)
にんにくで、ばら肉がスライスで大量に入っているのですが、
こちらはスープがあっさりしているからいいようなものです。

味がしっかりしているのでおいしく頂きました。
大盛りにしなくて良かった・・・・・(笑)

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黒夢が解散しましたので

黒夢との出会いを書きたいと思います。

当時インターネットもそれほど普及してなかったかと思われます。
頼りになるのはV系専門誌。様々なバンドが掲載されていました。

実家の最寄り駅に行くすがら、現在はすでに無い本屋で立ち読み。
すると当時は珍しかった漢字のバンド名『黒夢』の文字。
こくむ?くろゆめ?悩んだのはお約束。
多分ツアーの告知だったと思います。

後に『ICE MY LIFE』を買って、表題曲も去ることながら
c/wの『S・A・D』のイカレっぷりに夢中になりました。
清春が雑誌で『売れると思って勝負をかけたら、
あまり売れなかったシングル』と語ったのですが、
今思い返すととても良いシングルだったと思います。

インディーズ時代の黒夢の音源を、現在はもう
潰れてしまったV系専門店で徐々に買い揃えていきました。
メジャー作品の方は普通のCD店と中古CD店で買いました。

メジャーデビューシングル『for dear』を買ったのは
何気にかなり後になってからのことです。
これまたc/wの『&die』も含めていいシングルだった。

最終的には配布まで買い揃えてしまう程だったので、
本命ではなかったにしろ、かなりハマりましたね。

アルバムごとにジャンルが違っても芯の変わらない
楽曲群に酔いしれました。ボーカル&ベース編成も
当時は珍しかった。いいバンド?だったなぁ。

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またも潰れちゃった

諸先輩方との会合を前に、テクノ畑なお方がやって来たので、
久しぶりに実家の地元の隣町まで足を運びました。

テクノ畑なお方からみやげを頂いた後電車にて移動。
目当ての中古CD店で買い物を済ませて、会合まで
まだ時間があるのでもう一店舗馴染みのある店に向かうと・・・・・。

ガーン!なんとその店は改装されてなくなっていました。
昨年末月に潰れてしまったV系専門店に続き、潰れてしまっている。
TAKUIを初めて買ったのもそこだし、テクノ畑なお方に至っては、
そこで働いていたこともあるのです。2人でショックを受けました。

前のV系ブームが去った後もしぶとくV系コーナーがあったのに。
時の流れを無常に感じながらも、仕方ないと納得せざるを得ませんでした。

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40代パワー炸裂

なんとなくキン肉マンの○万パワーを思い出す題名。

同業者並びに関係者諸先輩方と
遅かりし新年会に行ってまいりました。

何度宴に同席させていただいても、いやー若い!
しこりもなく楽しさ盛りだくさんな会話をごちそうになりました。
そして細部までお気遣いいただき頭が下がるばかりです。

宴の後、終電も終わり始発まで時間があるということで
ビジネスホテルまで用意していただいていたので
酒にふらつく頭をスッキリ回復して帰路に着くことが出来ました。

損得関係なく面倒を見てもらえるというのは幸せなことです。
心からの親切やご指導に感謝してもし切れない。
若輩者の自分にはありがたい限りです。

歳を重ねてもまっすぐでとても勉強になりました。
今回も非常に貴重な会合に参加させていただきました。
みなさん自分より10以上離れているのに、
気持ちの良い酒が呑めるのは、素晴らしいと思います。

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