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今更IWGP

IWGPのDVDをぶっ通しで見た。
池袋ウエストゲートパークってドラマね。

主人公の口グセ『めんどくせー』にいたく共感。
何がめんどくせーってめんどくせーことばかりですよ。

どうにもならない状況を抱えて逃げることも出来ず
もだえ苦しみながら『消えてなくなりてー』って
言った時は俺もそう思うってつぶやいた(笑)

あのドラマの中では綺麗事が通用して、
みんな傷や痛みを抱えながらも何とか
丸く収まってみんなそれなりに納得の終幕を
迎えるのだけれど、現実はそうもいかない。

でも、あの主人公みたいにまっすぐ
めんどくさがりながらももがきながら
生きれたら最高だよなって思った。

そうやって生きてた頃もあったんだけどね。
自分の力だけでは解決できないことが多すぎて、
自分の無力感、悲壮感、絶望感に完全に
打ちのめされて自身もクソもないよ。

なんとか生きる気力を保つのに精一杯。
生きてるのが嫌になるぜ。あーめんどくせー(笑)

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親子

親子ってのは似るもんなんだね。

望む望まずにかかわらず。

良い所も、悪い所もね。

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損得勘定で生きている人間はクソだ

どのニュースを見ても、最近は自分達の利益の為に
命にかかわるような不正などがありふれている。

しかしありふれていること自体が異常な状況で。
本当に頭おかしいとしか思えない。

そういう人間は人に迷惑かけるんじゃなくてそいつらだけで
固まって社会を形成すればいいのにと思う。

金がなければ生きてはいけない。
もちろん自分のために仕事をするのは当然だし
自分の利益を追求するというのも真実ではある。
奇麗事だけではもちろん生きてはいけない。

だけどがめつく他人の生活を脅かしてまでとなると話は違う。
そんな人間は生きている価値なんてないよ。あれで仮に刑務所とかでも
甘すぎる。時間をかけた大量虐殺と変わんない。ていうかそのもの。

とてもじゃないけど義理も人情もなく自分の利益だけで
アホみたいに動いてる奴の気が知れない。そんなに奪いたきゃ
戦争でも行って来いよ。ぬくもりなんて求める権利ないよ。

孤独に人生を終える覚悟をして、とっとと消え失せろ。

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ぼけ ぼけ ぼけ

朝親友の幼なじみからお誘いのメールがあった。
それに付随していた他のメンツにも返信してしまったw

もうだめかもわからんねw

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ベジタリアン

筋トレだけではそろそろメンテナンスも限界と言うか
停滞気味になってきたので食生活を変えることにした。

一人でいる時はなるべく炭水化物・肉類を取らない。
・・・・・・思ったより辛い(笑)普通に肉に目が行くし。
まぁあまり無理しすぎてもリバウンダーになるので
誰かといる時は気にせず食べることにした。

飲み物はコーヒーやコーラも普通に飲むし、
特に栄養面では問題ないと思うんだよね。
むしろ俺の場合取り過ぎな位だし。

魚は昼飯に食べて、後は夜はなるべく野菜。
途中誰かとの食事で肉・炭水化物を吸収しつつ
やっていけば少しは体質改善になるんじゃないかな。

誰にも何も言わせず、気付かれぬようにゆっくりとね。
こっそりやって気付いたら前よりやせてたぐらいが好ましい。

一気に出来るわけないんだから三段とびで行くよりも、
とにかく確実に進むことを心がけよう。少しづつでも必ず
変化は出てくるはず。焦らず、悟られず、静かにね。

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想い

俺には誰の心も理解することが出来ない。
それと同時に俺の心を理解することは出来ないだろう。
喩えが悪いけど俺のビジュアル系に対する気持ちが
誰にも理解できないのと一緒で。

たくさんのものを積み上げてきた。
限界なんてとうに超えていたし
愛情だけでは何も出来ないことも
生活していけないことも思い知った。

愛情なんて無力ですよ。
それでも愛すべきものにはたくさんの
それこそ自分の持てる力以上の思いやりや
愛情、優しさ、協力を惜しまずに注いできた。


どうにもならないことってあるんだよ。


少しばかりでも成長できたかもしれない。
欠片ほどでも経験を積めたかもしれない。

だけどね

気持ちが届かないって言うのは本当に悲しいことだよ。
いくら相手が別れを悲しんだところで本質を
理解してもらえなければ絶対に戻ることなんて出来ない。

前にも書いたけど奇麗事だけじゃ生きていけないけど
打算だけで生きて行くことだって出来ないんだよ。
どちらか片方だけで生きていったとしても
後には何も残らないんだから。


ひとつひとつの幻だけを抱えて生きていくのだろう。
それでも現実を受け止めなきゃいけない。
『それでも、生きていかざるを得ない。』

掛け値なしに、本当にこれだと言う人が現れないのなら
もう恋愛も人間関係もこじれるのはこりごりだよ。


傷心とか失恋とかではなく、築き上げてきたものを全て
無に帰して無駄にせざるを得ない。虚しい気持ちでいっぱいだ。

愛し合ってるからと言って一緒にいられるとは限らないんだよ。
虚しさと悲しさでいっぱいになる。人の力になるなんて
ただの驕りに過ぎなかったんだ。

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秋の空が虚しいね。

俺の言葉にいちいちカチンと来て
自分の間違いを認められない
そんな状態でまともな関係が
築けていたのだろうか?

無意識化で自分が一番偉いとでも思って
いなければそこまで苛立つ必要はないだろう。

自分本位の生き方を続けるのだろうか。
人間なんて皆そんなものかもしれないけどね。
自分のは情を注ぎ続けても届かなかった。

秋の空が虚しいね。

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人生の帰路に立つ

思いがけず自分のがんじがらめの人生が打破出来そうで
本当ならば色々と思い悩むところなのだろうけど
それ以上に両親から告白された家族のひとつの
秘密を打ち明けられてびっくり仰天と共に全くわからなかった
ことに驚嘆の色を隠せない。打ち明けてくれてありがたい。

人間同士の関係って言うのは一筋縄では行かないもので
何だかものすごく輪をかけて勉強になった。本当に人は
見かけによらない。知らないことはまだまだたくさんありそうだ。

親父の恋愛話もされてチョコチョコくすぐったい話題もあったけど、
自分の家族が一般的だってのはその中にいるからこそ思うこと
なのだなぁと思った。しかもその実態がまだまだ見えていないようだ。


昨日は困惑と懊悩の中で親友たちとなんでもない時間を
共有できたことでものすごく救われた。みんなありがとう。
ここで書いても仕方のないことだけど。感謝の気持ちは
言葉よりも自分の出来る範囲内で態度に現そうと思う。


いやーしかし自分の心の中はしっちゃかめっちゃかだ。
でもこれが片付いた時は本当の意味で次のステージへ
進めるのだと確信する。短いかもしれないが、人生まだ途中だ。

三十路になって色々と変化と明瞭になった景色が見える。
俺は本当に暗闇の中にいたんだなぁ。まだまだ道は開けそうだ。

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信じては、裏切られ。

期待しては裏切られる。気まぐれに振り回されて
予定も何もあったもんじゃないという状態になると、
慣れたくもないのに慣れてくるから自分から
選択しなくなる。まぁ要は一種のあきらめですな。

当初の約束事や予定とは違う変更を
平気でかますこと自体何考えてるかわからない。
しかも約束は守らないくせに俺には守らせるという
理不尽な態度にいい加減情すらも消え失せた。


いい顔してるのは最初だけですよ。


後はもう全部病気のせい。
馬鹿馬鹿しくてやってられない。

俺だってそりゃ約束守れないこともありますけどね。
俺にだけ守ることを強要するってのはいかがなものかと。

逆恨みってのは本当に馬鹿としか言いようがありませんな。

俺は聖人君子でも何でもないですからね。
でも俺には何をやってもいいと思われてるんだな。
ここまで来ると軽蔑の気持ちしか沸いて来ない。

アホらし。

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下手をすると飛んでいる

あー・・・・。
なんだっけ。忘れてたなこの感覚。
意識が日常と離れてどっか行っちゃう感じ。

あったことは覚えてるんだけど久しぶりだなー。
普通に精神的にこれだけ飛べるのに薬とか
やってる奴って馬鹿だな。

仕事が忙しくて集中してる時は現実に意識あるんだけど。
ちょっと気を抜くと日常生活を過ごしながらも意識自体は
思考を情景つきで目の前に映像化されている。

幻見てるって言うより現実に実感としてあるんだよね。
こういう時アーティストだったらいい曲書けるんだろうなぁ・・・・。
まぁ現実逃避も程々にしとかないとね。
戻って来れなくなっちゃうから(笑)

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さりげなくモバゲ

気がつくと周りの数人が知らない間に
モバゲータウンに登録していた。

よくよく考えたら興味があったら登録してても
不思議なことではないのだけれど、何となく
イメージになかったのでちょっと驚いた。

まぁそう頻繁には利用していないみたいだけどね。

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責任転嫁からの逆恨み

明らかに発端や原因は自分の責任だというのに
周りのせいにしてなすりつけて開き直って自分を
正当化したところで一体何が残るというのか。

勝手な思い込みで逆恨みしたとしても
問題が解決するわけでもないのに。
結局何をしてもいいと思われてるのかね。

逆恨みでイヤミを言われたり陰湿な嫌がらせの
態度を取られるのはいい加減うんざりだ。

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無題

たとえば

心から優しさを、感謝の気持ちを、そしていろんな形の愛情を
見返りも考えずに注ぎ続けたとしても。

相手のプライドや損得勘定、くだらない意地だけで
その純粋な気持ちすらも殺がれることがあるんだな。


もう疲れたよ。


たくさんの絆や思い出を重ねて来たつもりだった。
だけどそれは徒労に過ぎないとわかって愕然としている。

我の強い自分を押し殺してまで築き上げてきたものは
一体なんだったんだ?ただ、何事もない停滞した
日常だけがやけに寂しくも幸せに感じる。

だけど虚しいよ。


自分を出さなくなったことが、逆に本当の自分を
受け入れてくれる場所を失ってしまったのだ。

真の安らげる場所は音楽だけとなった。
今年の冬は寒そうだな。

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広くなることで狭くなる行動範囲

歩きでの通勤でない時は電車通勤になるのだけれど、
いつも電車通勤の時は空いているので座って目を閉じる。

今日はたまたま目を開けて景色を見ていると
保育園か幼稚園かはわからないが、マンションの屋上で
幼児たちと戯れる先生たちが見えた。

その後、静まり返った校庭が見えて、電車は川を渡る。
小さい頃、本当に自分の日常の行動範囲は実に狭かった。
しかしだからこそ少し足を伸ばせば新たな発見があって、
次々と興味深い場所へと繰り出すことが出来たのだ。

だけど年齢を重ねるにつれてそれが自転車になり
電車になって車になって、いろんな場所へ行くうちに
感覚が麻痺してしまい、ちょっと遠いところでは
遠出という感覚がなくなってしまったのだ。

最近では墓参りに田舎に行くのにもそれほど遠く感じない。
経験を重ねるというのは必ずしもいいことばかりではないなと思った。

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吸い込まれるように飛び込む

駅で電車待ちをしている時に、なんとなく
『ここで飛び込んだら楽だろうなぁ』と
脈絡もなく思った。仕事は先輩や家族の
協力もあって順調なのだけれど、私生活の
がんじがらめであまりに理不尽な状況で
そう無意識に感じてしまったんだと思う。

がんじがらめの鎖に当たる偽りの家族
の自分勝手な振る舞いのために命を
投げ出すのは馬鹿馬鹿しいので実践は
しないけど、よく言われる『吸い込まれるように』
飛び込み自殺をしたと言う話は、こういう感じで
引き込まれていったのかなぁと実感した。

それでも気を抜いたら持って行かれそうな
心情に、『しっかりしなきゃな』と思い直したけどね。

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秋突入。

自分的に9、10、11月が秋と感じるので
九月の始まりである今日から秋突入です。

今年もPCが不調になって本当にキツかった。
季節の変わり目というのはどうにも問題がある。

雨続きでドライブに出ることもなく親友とご無沙汰の分、
何故か幼なじみがコンスタントに来襲。もちろん後輩もだが。
昨日は俺個人の要望の為だけに幼なじみがよく動いてくれた。
また何か恩返ししなきゃならんな。

そんなこんなで幼なじみのおかげでラック購入。
色々とCDや本の移動を考えながら動いているうちに
眠くなって寝てしまったが、整理がつきそうでホクホク。

また冬にかけて寒くなってくる。個人的には動きやすい季節。
平和な日常がいい感じにアンニュイを運んできてくれて良いな。

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